新芸術空間2000

電子オルガンの可能性を求めて
他ジャンルとの融合

2000年6月11日(日)水俣市文化会館


熊本音楽短期大学第7回電子オルガンコンサート(6/17)に先駆けて行われた「新芸術空間2000」は、−電子オルガンの可能性を求めて他ジャンルとの融合−として、電子オルガンと様々なジャンルとの融合を行いました。中でも圧巻は、電子オルガンと藤間豊大郎(藤間流)との日舞との融合でした。また、この他に管弦打楽器との融合、声楽との融合(ミュージカル)、ピアノ・管弦楽・合唱・映像との融合などあり多彩に富んだ演奏会でした。

管弦打融合1 管弦打融合2 管弦打融合3
管弦打楽器との融合


アンサンブル1   アンサンブル2
3台の電子オルガンアンサンブル



ミュージカル1 ミュージカル2 ミュージカル3
声との融合(ミュージカル)



舞1 舞3 舞4
舞2 舞5
日舞との融合/「電子オルガンのための「舞 MAI」(出田敬三作曲)

日本舞踊:藤間豊大郎(藤間流)
電子オルガン:日野徳子










司会               







      インタビュー
司会は音楽情報ビジネスの学生です。         音楽監督:出田敬三と藤間富士齋さん
        

ピアノ1 ピアノ2 ピアノ3
ピアノ・管弦打楽器・合唱・映像との融合



フィナーレ1 フィナーレ2 フィナーレ3
演奏会終了後の写真撮影の時

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